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<title>香典.com</title>
<link>http://koudena.livedoor.biz/</link>
<description>香典でお困りの方に。当サイトでは香典袋の書き方や表書き、お香典の中袋、熨斗（のし）、連名、お金（お札）の入れ方・包み方、金額の書き方と金額・相場の目安についてご説明します。また渡し方や郵送、香典帳、お線香代、不祝儀などについても解説しています。香典や香典袋についての参考になれば幸いです。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://koudena.livedoor.biz/archives/50923194.html">
<title>香典袋の書き方</title>
<link>http://koudena.livedoor.biz/archives/50923194.html</link>
<description>香典袋の書き方


香典袋の書き方について説明します。


【仏教】
葬儀の時の一般的な表書きは「御霊前」ですが、浄土
真宗の場合は「御仏前」と書きます。
「御香典」「御香料」と書く場合もあります。
黒白の水引を使います。 


【神道】
銀の水引を使って...</description>
<dc:creator>hatocc</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T14:58:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>香典袋の書き方</strong><br>
<br>
<br>
香典袋の書き方について説明します。<br>
<br>
<br>
【仏教】<br>
葬儀の時の一般的な表書きは「御霊前」ですが、浄土<br>
真宗の場合は「御仏前」と書きます。<br>
「御香典」「御香料」と書く場合もあります。<br>
黒白の水引を使います。 <br>
<br>
<br>
【神道】<br>
銀の水引を使って、「御玉串料」と書くことが多いよう<br>
です。<br>
「御榊料」「御神饌料」などを書く場合もあります。<br>
<br>
<br>
【キリスト教】<br>
「献花料」「御花料」などを書きます。<br>
水引はなくてもかまいません。<br>
<br>
<br>
【グループで包む場合】<br>
二人～四人で一緒に包む場合は、下段にそれぞれの氏名<br>
を横に並べて書きます。<br>
グループで包む場合は、半紙などにメンバー全員の氏名<br>
を書き、中袋に入れます。<br>
表には「○○会有志」あるいは会社名や部課名などを書<br>
きます。<br>
<br>
<br>
【金額の目安】<br>
香典の金額は、故人のお世話になった度合いによって違い<br>
ますので、一概には言えませんが、一応の目安はあります。<br>
一般的には血のつながりが濃いほど高額になり、両親の場<br>
合は十万円、兄弟で五万円、その他の親戚の場合一万円位<br>
が多いようです。<br>
職場の上司や同僚、近所の人、友人の場合には五千円が目<br>
安です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://koudena.livedoor.biz/archives/50923183.html">
<title>香典袋の表書き</title>
<link>http://koudena.livedoor.biz/archives/50923183.html</link>
<description>香典袋の表書き


筆ペンなどを使って、不祝儀袋の水引から上の場所に
薄墨で用途を書き、下に名前をフルネームで書きます。


用途は「御霊前」が最もポピュラーです。


一応、全宗教のお葬式で使える表書きですので覚えて
おきましょう。


よく聞かれるこ...</description>
<dc:creator>hatocc</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T14:53:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>香典袋の表書き</strong><br>
<br>
<br>
筆ペンなどを使って、不祝儀袋の水引から上の場所に<br>
薄墨で用途を書き、下に名前をフルネームで書きます。<br>
<br>
<br>
用途は「御霊前」が最もポピュラーです。<br>
<br>
<br>
一応、全宗教のお葬式で使える表書きですので覚えて<br>
おきましょう。<br>
<br>
<br>
よく聞かれることですが、「御仏前」というのはお葬<br>
式では使いません※。49日の法要から使う表書きです。 <br>
<br>
<br>
※浄土真宗では、葬儀でも「御仏前」にしますが、宗<br>
派が不明の場合は「御霊前」で問題ありません。 <br>
<br>
<br>
また、裏側の折り方にも注意してください。<br>
<br>
<br>
慶事とは逆で、先に下側を折って、次に上の折りを重<br>
ねます。<br>
<br>
<br>
返しが下に向くことで悲しみを表しています。<br>
<br>
<br>
うっかり逆にしないように、くれぐれも気をつけてく<br>
ださいね。 <br>
<br>
<br>
裏側に名前や金額を書く欄がある場合は記入します。 <br>
<br>
<br>
香典袋は、水引が印刷されたものから豪華な水引きが<br>
ついているものなど、多くの種類が売られていますが、<br>
目安としては、香典金額が￥5,000くらいまでは水引が<br>
印刷されているシンプルなものを使い、￥10,000以上<br>
の場合は、実物の水引がかかっているものを選びましょ<br>
う。 <br>
<br>
<br>
蓮の花が印刷された香典袋も多く見かけますが、これ<br>
は神式やキリスト式のお葬式では使いません。<br>
<br>
<br>
仏式のときだけ使用するようにしましょう。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://koudena.livedoor.biz/archives/50923168.html">
<title>お香典の中袋について</title>
<link>http://koudena.livedoor.biz/archives/50923168.html</link>
<description>お香典の中袋について


中袋の書き方は、できれば薄墨（うすずみ）で書くと
いいです（薄墨は悲しみを表わす）。


中袋の表側には、見やすいように楷書で、漢数字を使っ
て金額を書きます。


但し、壱（１）、弐（２）、参（３）、阡（千）、萬
（万）の５つ...</description>
<dc:creator>hatocc</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T14:46:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お香典の中袋について</strong><br>
<br>
<br>
中袋の書き方は、できれば薄墨（うすずみ）で書くと<br>
いいです（薄墨は悲しみを表わす）。<br>
<br>
<br>
中袋の表側には、見やすいように楷書で、漢数字を使っ<br>
て金額を書きます。<br>
<br>
<br>
但し、壱（１）、弐（２）、参（３）、阡（千）、萬<br>
（万）の５つの漢字はこれら旧漢字を使うといいでしょ<br>
う。<br>
<br>
<br>
例をあげるなら、<br>
<br>
縦書きで、金五阡円（五千円也などと也の字は書かない）、<br>
金壱萬円、などです。<br>
<br>
<br>
中袋の裏側には、郵便番号、住所、氏名と書いていきま<br>
す。<br>
<br>
<br>
たとえ香典袋（外側の袋）に氏名などを書いたとしても、<br>
中袋には住所や氏名を郵便番号を含めきちんと書いてお<br>
きましょう。<br>
<br>
<br>
喪家がお香典返しで困らないようにするためです。<br>
<br>
<br>
参考までに・・・<br>
<br>
金額を書く部分は、コンビニで売っているものでは中袋<br>
の裏側に書くようになっているものもあります。<br>
<br>
通常それでも差し支えないです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://koudena.livedoor.biz/archives/50923108.html">
<title>ご香典の連名</title>
<link>http://koudena.livedoor.biz/archives/50923108.html</link>
<description>ご香典の連名


通常の場合は差出人の名前を中央に記入しますが、
連名で書くとなるとどうしたらいいでしょうか。


まず、少ない人数で連名にして出す場合ですと、
差出人の名前を中央に並べて記入します。


通常、右から上位の人の名前を記入します。


な...</description>
<dc:creator>hatocc</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T14:22:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ご香典の連名</strong><br>
<br>
<br>
通常の場合は差出人の名前を中央に記入しますが、<br>
連名で書くとなるとどうしたらいいでしょうか。<br>
<br>
<br>
まず、少ない人数で連名にして出す場合ですと、<br>
差出人の名前を中央に並べて記入します。<br>
<br>
<br>
通常、右から上位の人の名前を記入します。<br>
<br>
<br>
なお、この方法では表に書ける名前は３～４名が<br>
限界です。<br>
<br>
<br>
また、多人数で署名を出す場合には、代表者の氏<br>
名の左側に小さく「他○名」または「外一同」な<br>
どと記入し、別紙に代表者以外の氏名を連記して<br>
金封の中に入れます。<br>
<br>
<br>
別紙に記入する名前の順番について、やはり右側<br>
が上位の人、左側が下位の人になります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://koudena.livedoor.biz/archives/50923096.html">
<title>香典のお金（お札）の入れ方</title>
<link>http://koudena.livedoor.biz/archives/50923096.html</link>
<description>香典のお金（お札）の入れ方


中入を上包みの裏に挟んでいるのをよく見かけますが、
正式には、上包みの中に入れます。


上包みの中に入れるのは結構、大変です。


水引を抜こうとする方が多いようですが、これをする
と、紙が折り重なっているため、とてもは...</description>
<dc:creator>hatocc</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T14:16:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>香典のお金（お札）の入れ方</strong><br>
<br>
<br>
中入を上包みの裏に挟んでいるのをよく見かけますが、<br>
正式には、上包みの中に入れます。<br>
<br>
<br>
上包みの中に入れるのは結構、大変です。<br>
<br>
<br>
水引を抜こうとする方が多いようですが、これをする<br>
と、紙が折り重なっているため、とてもはずしにくく、<br>
紙を傷めてしまったり、水引の向きがわからなくなっ<br>
てしまったりします。<br>
<br>
<br>
■お札について<br>
<br>
新札は「前から準備していた」と思われることから、<br>
使い古しのお札を入れる」と、言われますが、お葬式<br>
は突然ですので、新札を用意できない場合もあり、使<br>
い古しのお札しか入れられない場合もあるので、この<br>
ように言われるようになっただけです。<br>
<br>
人様に差し上げるものですから、使い古したお札では、<br>
やはり頂いた方はあまり良い感じはしません。<br>
<br>
できれば 新札にしましょう。<br>
<br>
できない場合はできるだけきれいなお札を入れましょう。<br>
<br>
本来、水引を結ぶことは、「水を引いてきれいにしまし<br>
たので、中身は清浄なものです 。」と言う意味を込め<br>
るために水引を結ぶのですから、使い古したお札では、<br>
何のための水引なのかわからなくなります。<br>
<br>
気になるようでしたら、新札を半分に折って 一度折り<br>
目をつけましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://koudena.livedoor.biz/archives/50923087.html">
<title>香典料の金額の書き方</title>
<link>http://koudena.livedoor.biz/archives/50923087.html</link>
<description>香典料の金額の書き方


香典の書き方（香典袋の表書き）と不祝儀袋の選び方は、
宗教・宗派または地域によって違います。


香典の書き方や香典の金額は、慣れてないとどうしてい
いのか判らないものです。


社会人になると大人の世界の人付き合いがあるので、...</description>
<dc:creator>hatocc</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T14:13:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>香典料の金額の書き方</strong><br>
<br>
<br>
香典の書き方（香典袋の表書き）と不祝儀袋の選び方は、<br>
宗教・宗派または地域によって違います。<br>
<br>
<br>
香典の書き方や香典の金額は、慣れてないとどうしてい<br>
いのか判らないものです。<br>
<br>
<br>
社会人になると大人の世界の人付き合いがあるので、大<br>
人のマナーとしてスマートな対応を求められます。<br>
<br>
<br>
香典袋（不祝儀袋）を用意する前に、葬儀（告別式）が<br>
どの宗教形式で行われるか確認する必要があります。<br>
<br>
<br>
<br>
【仏式の香典の表書き】<br>
　<br>
御霊前、御香典、御香料、御仏前、御香華料、御悔、御<br>
弔料、御供などがありますが、御霊前、御香典、御香料<br>
と書くのが一般的です。<br>
<br>
仏式で宗派がわからない場合、今まではどの宗教にも使<br>
える御霊前が一般的ですが、浄土真宗が使用できないの<br>
で、最近では御香典が無難だと思われます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
葬儀の宗教形式が判らないときは、 最も一般的な御霊前<br>
ですが、使えない宗派がありますので注意が必要です。<br>
<br>
<br>
「御霊前」は、宗教に関係なく使用できますが、浄土真<br>
宗には使用できません。<br>
浄土真宗では「御仏前」と書きます。<br>
<br>
キリスト教でも一部プロテスタント系では、「御霊前」<br>
ではなく「弔慰料」と書きます。<br>
香典袋に蓮の花模様が描かれている場合は、仏式使用にな<br>
りますので、注意して下さい。<br>
<br>
<br>
<br>
【神式の香典袋の表書き】<br>
<br>
御霊前、御玉串料、御神前が一般的です。<br>
<br>
<br>
<br>
【キリスト教の香典の表書き】<br>
<br>
御花料（お花料）、 献花料、御神饌料、御霊前、御白<br>
花料があります。<br>
<br>
御ミサ料はカトリックのみ使用。<br>
プロテスタントは、御花料（お花料）、弔慰料。<br>
<br>
葬儀の宗派がわからなくて香典の書き方（表書き）に<br>
困ったら、御花料（お花料）、献花料はカトリック、プ<br>
ロテスタント共に使用できます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://koudena.livedoor.biz/archives/50923075.html">
<title>香典料の金額・相場</title>
<link>http://koudena.livedoor.biz/archives/50923075.html</link>
<description>香典料の金額・相場


典の金額（相場）にはこれといった決まりはありませんが、
ふつうは次のことを念頭において決めます。

●故人や遺族との親密度
親族や親しい友人・知人はほかの人より少し多めに包みます。

●一家の故人の立場
故人が一家の中心的な存在で...</description>
<dc:creator>hatocc</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T14:08:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>香典料の金額・相場</strong><br>
<br>
<br>
典の金額（相場）にはこれといった決まりはありませんが、<br>
ふつうは次のことを念頭において決めます。<br>
<br>
●故人や遺族との親密度<br>
親族や親しい友人・知人はほかの人より少し多めに包みます。<br>
<br>
●一家の故人の立場<br>
故人が一家の中心的な存在である主人や主婦の場合は、お年<br>
寄りや子供より多めに包むことが多いようです。<br>
<br>
●自身の社会的な地位や年齢<br>
肩書きのある中高年者は、若い一般社員より多く包む必要が<br>
あるでしょう。<br>
<br>
<br>
香典の目安/相場について一覧にまとめました。<br>
<br>
会社の上司 　5,000～10,000円<br>
会社の同僚 　5,000円<br>
会社の部下 　5,000円<br>
取引先関係 　10,000円<br>
友人・知人 　5,000～10,000円<br>
友人・知人の家族 　5,000円 <br>
祖父母 　10,000～30,000円 <br>
両親 　100,000円 <br>
兄弟・姉妹 　30,000～50,000円 <br>
親類 　10,000円 <br>
隣近所 　5,000円 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://koudena.livedoor.biz/archives/50922832.html">
<title>香典の郵送について</title>
<link>http://koudena.livedoor.biz/archives/50922832.html</link>
<description>香典の郵送について


遠方にお住まいの場合などで、「通夜・葬儀・
告別式」、いずれにも会葬（参列）出来ない場
合は、弔電を打ち、香典（不祝儀）を郵送しま
しょう。


香典を郵送する場合は、金銭を直接、現金書留
に入れて郵送するのではなく、金銭を「不祝...</description>
<dc:creator>hatocc</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T12:17:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>香典の郵送について</strong><br>
<br>
<br>
遠方にお住まいの場合などで、「通夜・葬儀・<br>
告別式」、いずれにも会葬（参列）出来ない場<br>
合は、弔電を打ち、香典（不祝儀）を郵送しま<br>
しょう。<br>
<br>
<br>
香典を郵送する場合は、金銭を直接、現金書留<br>
に入れて郵送するのではなく、金銭を「不祝儀<br>
袋（香典袋）」に入れて、その不祝儀袋を「現<br>
金書留」に入れて、「喪主宛て」に郵送しましょ<br>
う。<br>
<br>
<br>
また、現金書留に住所や氏名が書いてあります<br>
が、不祝儀袋（香典袋）にも通常通り、「中袋<br>
の住所・氏名・金額」などを書きましょう。<br>
<br>
<br>
注意したい点としては、香典を郵送する場合は、<br>
一緒にお悔やみの言葉を書いた手紙を添えると<br>
良いでしょう。<br>
<br>
<br>
また、香典を郵送することは失礼にあたりませ<br>
んが、友人・知人など、他の弔問者に預けるの<br>
は失礼にあたりますので注意しましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://koudena.livedoor.biz/archives/50922830.html">
<title>香典の渡し方</title>
<link>http://koudena.livedoor.biz/archives/50922830.html</link>
<description>香典の渡し方


香典の渡し方について。


香典袋（不祝儀袋）には、宗教や金額に見合った
適切なものを選びましょう。


また香典袋はふくさに包んで持っていきます。


ふくさの色は、ご不幸ごとの場合黒・緑・藍・青・
鼠色などが適切です。


次に渡す...</description>
<dc:creator>hatocc</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T12:15:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>香典の渡し方</strong><br>
<br>
<br>
香典の渡し方について。<br>
<br>
<br>
香典袋（不祝儀袋）には、宗教や金額に見合った<br>
適切なものを選びましょう。<br>
<br>
<br>
また香典袋はふくさに包んで持っていきます。<br>
<br>
<br>
ふくさの色は、ご不幸ごとの場合黒・緑・藍・青・<br>
鼠色などが適切です。<br>
<br>
<br>
次に渡すタイミングですが、香典は、通夜か葬儀<br>
のどちらかに持参して渡します。<br>
<br>
<br>
通常、受付などで会葬者名簿を記入する際に一緒<br>
に渡します。<br>
<br>
<br>
名簿に記入する前でも後でもどちらでもかまいま<br>
せん。<br>
<br>
<br>
係員に名簿に記入を進められれば先に名簿に記入し、<br>
先にこちらから挨拶ができれば先に香典を渡して<br>
しまってよいでしょう。<br>
<br>
<br>
渡すときには、ふくさから不祝儀袋を取り出し、<br>
相手が自分の名前を読めるような向きに持ち直し<br>
て両手で渡します。<br>
<br>
<br>
渡す際には「このたびはご愁傷様でした。」といっ<br>
た、お悔やみの言葉を忘れないように付け加えます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://koudena.livedoor.biz/archives/50922772.html">
<title>香典帳について</title>
<link>http://koudena.livedoor.biz/archives/50922772.html</link>
<description>香典帳について


お通夜、葬式に始まり一周忌、49日など様々な場面で
香典を包むケースがありますが、参列時に必ず受付に
て準備するべきものとして香典帳があります。


必要な欄としては氏名・住所だけで結構ですが、喪主
側としてはその下に空欄などをつけてお...</description>
<dc:creator>hatocc</dc:creator>
<dc:date>2008-02-21T01:52:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>香典帳について</strong><br>
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お通夜、葬式に始まり一周忌、49日など様々な場面で<br>
香典を包むケースがありますが、参列時に必ず受付に<br>
て準備するべきものとして香典帳があります。<br>
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必要な欄としては氏名・住所だけで結構ですが、喪主<br>
側としてはその下に空欄などをつけておくと、香典返<br>
しのときに金額を確認することが出来ます。<br>
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書き方は会場によって異なりますが、自宅以外の場合<br>
は先方のスタッフに依頼すれば準備してくれます。<br>
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盆なども忘れずに用意しておくことが受け入れる側の<br>
マナーでもあります。<br>
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最近では、香典帳をまとめてくれる会社や、香典帳を<br>
パソコンなどのソフトでまとめてくれるといったサー<br>
ビスがあります。<br>
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検索すると多くのサイトが見つかりますので、気にな<br>
る場合はぜひ検索してみてくださいね。<br>
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